Fの迷信

前回ギターは易しい楽器と書きました。
ギターを始めて必ずぶち当たるのが「Fの壁」 一本の指で6本の弦を全部押さえる・・・ってやつねww
みんな泣きそうな顔して 「鳴らないんです」ってwwww そうそうwwww
鳴らないんです 誰でもwww 始めから 鳴るわけ無いんです
ある程度 ギターを引き続けて ある時から 突然鳴りだすのです。
と・・・・言うか 鳴らないもんなんですwwww
プロのミュージシャンでも鳴ってない人がいるんですwwwww(スタジオ・ミュージシャンを除いて)
だいたい一本の指で6本の鉄の線を押さえるなんて 難しいに決まってるwwww
そう言う自分も 調子のいい時にしか鳴ってませんwwww
大丈夫www6本もあるんだから 1本や2本鳴って無くてもそうそう判るもんじゃないwwww
ね  そう考えたら 楽になるでしょwwwww
和音構成の定義で行くと 3音鳴れば成立 ましてやギターは6本も鳴らすんですから大丈夫wwwww
鳴らないといっても完全に鳴らない訳じゃなくて ミュート音になるだけで 音自体は鳴ってるんです
この事を音楽教室などでは教えてくれません
6本全部鳴らなければいけないような説明してきます
これで 大半の初心者は諦めてしまうのですwwwwwもったいないwwww
ね ギターってそんなに難しくないでしょ
ギターはとても易しくて でも奥の深い楽器です。
大切なのは諦めないで 続けていく事・・・・ましてやFの迷信なんかに騙されないようにwwwww



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