こんな夜は

今夜は ちと 疲れたなぁ こんな夜は ドラをもふもふしながら ボーっとしてるww
自分は 古い曲 70年代~80年代の曲を演奏してます
あの頃の曲は自分がリアルに一緒に時を過ごした事もあるけれど
今聞いても色褪せない曲 クオリティの高い曲が多いから・・・・
自分の思う良い曲の定義は 数十年たっても色褪せない事
最近の曲でもいいなぁと思う曲もあるけれど さて その曲は数十年経っても残るのか?
唄い継がれて行く曲・・って言うのが良い曲だと思ってる

音楽は特に70年代~80年代は洋楽・邦楽共に成熟期だったと思う
楽器もちょうどアナログからデジタルへと進化し始めた時で 表現方法も多種になりつつあった時
アーチストにしても才能豊かな人達がキラ星のように出現した頃wwww
洋楽をみれば この時期に凄い人達が出てきてる
みな後10年ずれて出てきてたら 世界を手にした人達
50年代のシナトラ 60年代のプレスリー ビートルズ
その後を狙う大物達のデビューが60年代後半から70年代

邦楽も60年代のフォークからニューミュージックへ この頃の歌謡曲もクオリティが高い曲が多いよね
70年代~80年代は音楽のいろんな試みが行われ、試行錯誤されてまさしく爛熟期
あの頃に ほとんどの音楽が演奏され尽したんじゃないかと思うくらい

ぼーっとしてたら・・・・こんな事考えてるwwww
ん? ドラ お腹減ったの?
さて 寝ようか 明日はお天気になるかな?
BGMは・・・・・・サイモン&ガーファンクルの スカボロフェアでも聞きながらwwww
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おやすみm(_ _)m


この記事へのコメント

  • zizi

    Noaさん、こんばんは~

    多分Noaさんは私よりも10歳弱お若いと思いますが
    70年代~80年代の曲というのは私の中でもゴールデンタイムです
    私は小6から中2までバンコクにおりましたので
    同年代がほぼ必ず聴いていたであろう
    四畳半フォークとかカレッジフォークとかにはあまり縁が無く
    年齢的には拓郎世代なのにリアルタイムでは聴いたことないし
    音楽と言えば父の持ってた演歌か軍歌か歌謡曲しかありませんでした
    本格的な衝撃は帰国後、高校に入ってから
    音楽の時間で聴いた「氷の世界」(井上陽水)になります
    ですので、70年代~80年代といってもどちらかと言えば
    70年代メインと言えるかもしれません

    井上陽水、小椋佳、さだまさし、松任谷由実、かぐや姫
    チューリップ、オフコースといったビックネームが
    音楽史に残る名曲をリリースしたのはもちろんですが
     1974「水色の街」三輪車
     1975「南風の頃」ふきのとう
     1975「僕にまかせてください」「さよならコンサート」クラフト
     1975「二十歳のめぐり逢い」シグナル
     1976「池上線」西島三重子
     1976「わかってください」因幡晃
     1979「春雷」ふきのとう
    というように、まさにきら星のごとく今に残る曲が登場しました

    しかしその直後
    1979年にチャゲ&アスカの「ひとり咲き」を聴いたときには
    何かが背筋を走り抜けたのを良く覚えています
    それからは、チャゲアスとともに
    長渕剛、中島みゆき、竹内まりや、岡村孝子を良く聴くようになり
    また織田哲郎が楽曲提供したいろいろなアーティストの曲も聴きました

    ただ、聴いたと言ってもTVやラジオの世界でして
    LPやCDはおいそれと買えませんでしたので
    音楽にどっぷりつかれたのはCDレンタル屋さんが街に現れてから
    ということになります(笑)

    何か懐かしい話題で長文になってしまいました(^_^;)
    2016年08月09日 21:52
  • Noa

    コメント気付くのが遅く今頃の返信ですみませんm(_ _)m
    ・・・どうやら同じようなところを聞いているようですね
    今までにUPしたり これから音源作ってUPしようか・・・と思っている名前・曲名が
    wwww UPされた暁には・・・懐かしんで戴けると嬉しいです
    2016年08月11日 15:07