【弾き語り】でももう花はいらない(オフコース)

おはようございます♪

今朝の曲
オフコースさん『もう花はいらない』

1973年発売のオフコースさん初のオリジナルアルバム
「僕の贈りもの」に収録されています。



この曲で繰り返しいってる「花」ってなんだろ
ずっと気になっていて
Noaさんに訊いたら
「大人になったから花は似合わないよって唄じゃない?」
といいます。
そうなのかなぁ
「花=女性(恋愛)」かな
ちと違う気もする
するとNoaさん「夢かもね。あと若さゆえのナニか」
なるほど・・・少しは近くなったかな


ホントの意味は作詞の鈴木さんのみぞ知るのかも

みなさんはどう思いますか?

この記事へのコメント

  • zizi

    Noaさん、Doraさん、こんばんは

    懐かしい曲ですね、リアルタイムでは知りませんでしたが
    それから5、6年後大学生になってから聴いた曲でした
    同じアルバムの「冬と夏の間に~春を~♫」も大好きでした
    花・・・ですか
    多分歌詞にあるとおり、かげりの無い心とかまっすぐな愛とか
    そういう純粋な部分を「花」にたとえたのではないでしょうか
    う、自分で言っててなんかこそばゆいです(笑)
    2016年09月07日 19:59
  • Dora

    >ziziさん
    こんばんはziziさん♪
    なるほど~確かにそうですね、歌詞をよく聴けばわかりましたね
    ちと深読みしすぎました( 〃▽〃)
    冬と夏の間に~♪という歌、以前ノアさんが弾いてくれたので知ってます!このカフェのどこかにあったはず(タイトル忘れちゃいました(^-^;)オフコースさんって色んな意味で面白い歌詞を書くひとたちですね
    2016年09月08日 23:27